icard アイカード
  <利用環境>
・Windows7、10
・フルハイビジョンモニター1920×1080
・インストール不要
    
(C)2016 inakakoubouKANAI
 icard(アイカード)は、アイデアを共有して練り、教材作成〜提示〜管理までを支援するアイデアカードソフトです。
大型モニタへの教材提示、個別のノートPCに教材を提示して利用します。提示中のカードの移動、提示画面(動画は静止画に自動変換)に線画が可能です。教材編集が簡単なので、サーバーを利用すれば、みんなで模造紙に書き込むような学習活動が行えます。作る教材は「戻る」の機能をもった複線型なので、ダイナミックに必要な教材だけを提示できます。
 LOGO工房    アピcom・かわら版    INAKAKOUBOUいなか工房    ダウンロード 
   このWebページは、日本語が使えるファーストクラスのサーバーを利用させていただいています。
  icard利用のアイデア
icardの活用 デジタル教科書の作成と利用
入門icard 初めてicardで作ってみる
イオン式・化学式カード 動かせるイオン式・化学式カード
デジタル名札 名簿から名前カードを作る
シミュレーションの利用 MWEXでシミュレーション
ネットワーク 共同利用できるネットワーク構築
協働学習 情報を共有して協働学習
研修会での共有機能の利用 研修会でのicard利用
教育用フリーソフト。
インストール不要。
中学校の化学式、イオン式が簡単入力。
画面(動画・静止画)に線画で描ける。
他のPCに画面に共有提示し協働学習可能。
水族館アイコンで操作を言葉で言いやすい。
マイクロワールドEXを利用可能。
分岐、戻りで構造的記述ができる。
 
 icard Q & A 
なぜ、icardを作ったか  ・開発理由。
icardの特徴 ・icardと他のソフトを比べてみると・・・。
コンピュータならではの教材とは ・コンピュータで提示する教材のメリット。
icardのフォルダを見ると  ・icardの教材フォルダを眺めると・・・。
icardによる教材の構造化 ・icardの教材は、構造化される。
自作教材の可能性 ・自作教材の良さを知る。
文字を提示するには ・画面に文字を提示する方法。
画像を提示するには ・カードを左クリックすると、画像が提示される方法。
動画を再生するには ・動画を再生して見せる方法。
シミュレーションを提示するには ・マイクロワールドEXのシミュレーションの利用。
画面に線画を書き込みするには ・授業で、画面に書き込みをする方法。
画面を印刷するには ・icardの画面をちょうどよく、印刷する方法。
画面のicardの裏側を見るには ・icardの画面の裏側にのソフトを操作するときの方法。
画面をキャプチャーして保存するには ・画面を切り取って、ファイルで保存する方法。
  セットアップ・利用以前
icardの利用環境とセットアップ ダウンロードから初期設定まで
水族館アイコン マウスを移動すると画面右側に表示されるアイコン
icard教材作成のポイント 教材作成の基本として押さえたいこと


  教材のつくり方と授業操作
icard教材のシーン5 教材作成開始〜授業までの流れ
icard教材作成の流れ 教材要素から教材化、学習支援
背景の編集 画面を右クリック→クジラアイコンから編集する
カードの編集 カードを右クリックして編集する
学習指導操作:授業で線画 画面を右クリック→タコ墨・チンアナゴ
機能語:icardの命令語 カードをクリックして命令を実行できます


 開発履歴 これまでの開発経緯