LOGOで自由研究  LOGOで科学する
LOGO言語を使って、身の回りの現象をプログラミングしてみましょう。
   LOGO言語で記述することは、現象を客観的に調べ、倫理的に記述することになり、科学的に考えることができます。
タコクラゲ   
 水族館で見たタコクラゲをLOGO言語の作品で再現。
フワフワと泳ぐのは、どんな泳ぎ方なのでしょうか。タコクラゲの泳ぎをプログラミングします。
ほこり  
なぜ、ろうかや教室のすみにほこりが集まるのでしょう。
仮説をそのままLOGO言語に書き換えた作品がシミュレーションします。
においの広がり  
 バラの香りが広がる様子をLOGO言語の作品でシミュレーションします。
ペットボトルロケット  
 ペットボトルロケットをどれくらいの角度で打ち上げると遠くまで飛ぶのでしょう。
LOGO言語の作品でシミュレーションします。
葉脈の秘密   
 葉脈の形は、いくつかの小さなパーツをくりかえしつないでできているのかもしれない。
LOGO言語を使った葉脈の研究のホームページにしました。
ゴキブリ研究(ダウンロードして解凍)  
 3億年も形を変えないゴキブリは、最強のロボットかもしれない。
LOGO言語を使って研究したゴキブリの研究をicardでプレゼンしました。

------------使い方----------------
1.画面のボタンや文字を左クリックすると、その内容のページになります。
2.を左クリックして、ページをもどります。

3.のページは、文字を見えなくしています。画面左のを左クリックすると、順に文字が出ます。
4.マウスを画面右端に移動するとicardのアイコンが表示されます。を左クリックすると終了を実行できます。

※ icardの使い方は、icard アイカード を参照してください。

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2018