問題作成の基本問題の機能をLOGO言語で作るときの作品例
 問題の基本となる情報の提示、学習者の入力、入力の判定をLOGO言語で作るときのサンプル集です。
   実際の学習活動で利用する作品を作るときに利用できるでしょう。
最初の画面  
情報提示画面を作る方法の紹介です。
プログラミングを始めるときに最初に必要になる技術です。
手順   
LOGO言語のプログラムをどのような場所にどのように書くかの紹介です。
オブジェクト指向プログラミングに通じる内容です。
ページの使い方   
1つの作品に複数のページを作る方法の紹介です。
1つのファイルでできた小さな作品を作るときに効果的な手法です。
ボタン   
作品を操作するボタンの作り方の紹介です。
作品に応じたボタンの作成方法がわかります。
ホットポイント   
ホットポイントとかイメージマップと呼ばれる、 画面をクリックした場所で、何かをさせる方法の1つを紹介しています。
同期  
 音楽やタイマーなどを使う時間による制御方法の紹介です。
操縦  
 カメの動きをコントロールする方法の紹介です。
衝突   
LOGO言語の特徴でもあるカメが何かに衝突したことを判定した作品の紹介です。
問題   
テスト問題で見られる方法をLOGO言語で作る方法を紹介しています。
コーディングした内容をコピーすることで、新しい作品を作るときに便利に使えるでしょう。
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2018