図形 
繰り返しのデザインなら、コンピュータが得意です。


 うず模様

 カビ模様

 円模様

 
麻の葉模様

 中華模様



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 うず模様   うずを繰り返し描いていくことで不思議な模様ができてきます。  
 渦模様.mwx へのリンク 渦模様.zip へのリンク


(1)「絵を消す」ボタンを左クリックして、絵を消します。
(2)「基本模様」ボタンを左クリックして、うずを1個だけ作ってみます。
(3)「連続模様」ボタンを左クリックして、うずを連続して作ります。
  止めるときは、もう一度「連続模様」ボタンを左クリックします。
     
色を変えながら、繰り返し螺旋を描くことで模様を描いていきます。手書きでは不可能な描画なので、コンピュータならではのデザインと言えるでしょう。
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 カビ模様   カビのよう再帰図形を繰り返し描きます。  
 カビ模様.mwx へのリンク カビ模様.zip へのリンク
  

(1)「絵を消す」ボタンを左クリックして、絵を消します。
(2)「基本模様」ボタンを左クリックして、基本模様を1個だけ作ってみます。
(3)「連続模様」ボタンを左クリックして、模様を連続して作ります。
  止めるときは、もう一度「連続模様」ボタンを左クリックします。
 
     
カビのように見えるのは、フラクタル図形です。色と大きさを変えて繰り返し描いて模様にしています。
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 円模様   沢山の円を繰り返し描いていきます。
 
 円を描く.mwx へのリンク 円を描く.zip へのリンク
 

(1)「絵を消す」ボタンを左クリックして、絵を消します。
(2)「模様」ボタンを左クリックして、連続して作ります。
  止めるときは、もう一度「模様」ボタンを左クリックします。
 
     
1個だけの円と違って、円の大きさを少しずつ変えながら、繰り返し円を描いていくと、不思議な模様になっていきます。これを手書きにしていたら、とんでもなく大変でしょうけれど、コンピュータなら、疲れ知らずに描いていきます。
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 麻の葉模様   昔から使われている麻の葉を並べた模様です。  
 麻模様.mwx へのリンク 麻模様.zip へのリンク
 

(1)「模様1個」ボタンを左クリックして、基本となる図形を作ってみます。
(2)「模様2個」ボタンを左クリックして、模様を2つつなげてみます。
(3)「模様4×6個」ボタンで、24個の模様を連続して作ります。 
     
麻を真上から見たように、葉を6枚描くのが基本の図形です。この図形をつなげると見方によって、基本の図形がいろいろ見えてきて不思議な感覚になります。
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 中華模様   ラーメンの器にあるような模様をスタンプで作ります。  
 中華模様.mwx へのリンク 中華模様.zip へのリンク
 

(1)「絵を消す」ボタンを左クリックで絵が消えます。
(2)「模様の変更」ボタンを左クリックすると、基本の図形が替わります。
(3)矢印ボタンを左クリックして、基本図形の位置を移動します。移動する基本図形は、スタンプだと考えてください。
(4)「転写」ボタンを左クリックすると、基本図形がスタンプされ、右に移動します。
繰り返し、「転写」ボタンを左クリックして、基本図形をつなげて転写していきます。 
     
カメのシェイプをハンコとして、ページに連続してスタンプしていき、中華模様を作ります。カメのシェイプを作り変えれば、新しい模様を作ることができます。
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