LOGO工房

小学校プログラミング教育
小学校・中学校〜 LOGO言語でプログラミング
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KAME    かわら版    icard    いなか工房    ICTツール・ダウンロード
  マイクロワールドEXのLOGO言語は、日本語、英語でプログラミングできる教育用プログラミング言語です。コンピュータ言語で楽しく活動する子供の世界をマイクロワールドと呼び、マイクロワールドEXは、LOGO言語とマルチメディアの総合環境です。これまでに幼稚園〜大学、一般まで、幅広く活用されてきています。
 マイクロワールドEXのLOGO言語を使ったプログラミングでは、「身の回りの現象を科学的に分析し、論理を見つけ、手順化し、作品として検証する」という活動が行え、科学的な思考力を育てることができます。

 
当方は、一般ユーザーですので、システムについてはメーカーに問い合わせくださいマイクロワールドEX
 その他のICT活用につていは アピcom・かわら版 icard(アイカード) を参照してください。
   LOGO工房のWebページは、日本語が使えるファーストクラスを使わせていただいています。  
 動画で観るプログラミング
    
    
  
1分間プログラミング 時計を置いて1分間でプログラミングできるかカット無しで撮影しました。
     
ダウンロードしたLOGOの作品はKAMETAMAのフォルダ内で実行できます。 KAMETAMA.zipのダウンロード  利用方法 
 
KAMEの使い方
KAMEは、DVDより実行する教材です。
KAMEの問い合わせ先→ 
inakani@jcom.home.ne.jp
取扱→ 
http://www.fcm.co.jp/company/index.html


体験版マイクロワールドEXで開くKAMEの作品

ZIPファイルをダウロードして解凍すると体験版のマイクロワールドEXでKAMEの作品を開けます

 
はじめ

マイクロワールドEXを初めて使うとき、どのような操作をして、どんなことができるのかの操作の基本を紹介しています。
はじめてのプログラミング
 ボタンをクリックして正三角形を描くプログラミングを行います。
ボタンをクリックするとコーディングされている様子が見えるので、プログラミングの工夫を考えやすくなっています。
同じ命令がくりかえされていることに気づけば、くりかえしを使ってプログラムを小さくできるというプログラミング的思考の学習教材です。

 1時間程度であひるが動くプログラミングを行います。

マイクロワールドEXを初めて使って、お絵描きから、カメをはりつけて簡単なプログラミングを行います。プログラミング操作の基本を理解できます。
LOGOで自由研究

LOGO言語を使って、身の回りの現象をプログラミングしてみましょう。
LOGO言語で記述することは、現象を客観的に調べ、倫理的に記述することになり、科学的に考えることができます。
卵からプログラミング

作品の基になるプログラミングの卵を用意してあります。

〜の卵.mwx を開いて、プログラミングしていきましょう。

〜.mwx は、参考作品です。(プログラミングが終わった作品です)
 
クラブ活動でプログラミング
 
ペイントツールを使う絵日記1から始まり、ちょっと論理が難しいAIロボットまで、それぞれのテーマも発展性がありますが、継続的に学習できる12のテーマがあります。

特別活動の時間を使って、継続的に学習するための作品集です。

 
教科でプログラミング

教科の学習のねらいとプログラミング教育のねらいの重なりが期待できる作品集です。

プログラミング量が少なく、数分間から、多くても30分程度で終わる作品で、印刷したテキストの利用ができます。

学習環境が整っていれば、教科の学習を行いながら、プログラミング的思考力の学習を行える作品集です。
LOGOの命令語

LOGO言語の命令語の解説をしています。

すべての命令にサンプルプログラムがあります。
ゲーム作成の基本

ゲームで使われる技術をLOGO言語でどのようにプログラミングするかの作品集です。
プログラミングに役立つ作品集 

 LOGO言語を活かして、どんな作品が作れるかを紹介した作品集です。

思いついたら、サッと作って便利に使っています。
プログラミングとはどんなことか

プログラミングという言葉は、学校生活のいろいろな場面で使われています。

ここでは、LOGO言語のプログラミングに関わる内容をまとめてみました。
LOGOで作った教材

 教科の授業で使う目的で作ってきた作品サンプル集です。

教科の学習のねらいによって、そのまま利用したり、改造したりして利用できるものがあるでしょう。
問題作成の基本

 問題の基本となる情報の提示、学習者の入力、入力の判定をLOGO言語で作るときのサンプル集です。

実際の学習活動で利用する作品を作るときに利用できるでしょう。











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